内観療法の研修をお考えなら【奈良内観研修所】に依頼を

内観療法の研修をお考えなら【奈良内観研修所】に依頼を

内観療法研修をお考えの方は、【奈良内観研修所】にご依頼ください。【奈良内観研修所】では、日本臨床心理士資格認定協会から認定された、内観面接やカウンセリングの経験が豊富な2人の臨床心理士が面接を担当いたします。

希望者には内観前にカウンセリングを実施し、直面している悩みを整理したり、内観に関する疑問の答え、内観への導入をスムーズにします。

希望者には内観後もカウンセリングを実施するなどのアフターケアも行いますので、内観療法の研修に興味があるという方はぜひご連絡ください。

不登校・非行・人間関係などにお悩みの方は【奈良内観研修所】へ~費用の相談はお気軽に~

不登校・非行・人間関係・摂食障害・うつ・心身症などにお悩みの方は、【奈良内観研修所】にご相談ください。【奈良内観研修所】では、1日研修・短期研修・1週間研修を行っております。

内観により自己発見の方法を身につけたら、それを日常生活で実行することが大切です。通勤や通学の車内で内観したり、就寝前に内観日記をつけるなど工夫して日常内観を続けていくことで、新たな発見が生まれてきます。

内観療法の研修は、内観しようという意欲のある人でしたらどなたでも体験できます。中学生や高校生は保護者同伴、また成人の場合でも問題や症状によっては本人だけではなくご家族にも内観していただきます。費用や研修内容についてご質問がある方は、お気軽にお問い合わせください。

人間関係に悩む子どもに親はどう接すればいいのか

人間関係に悩む子どもに親はどう接すればいいのか

子どもが抱えるストレスとして、同級生や先輩、後輩、先生との人間関係があります。

思春期の子どもたちは、「人からどう見られているか」にとても敏感で、他人のちょっとした言動で傷ついたり、人と人との距離感に悩んだり、人間関係の保ち方に困ったりしている子はたくさんいます。

親であればこういった子どもの悩みをなんとしてでも解決してあげたいと思うものですが、干渉しすぎには注意が必要です。子どもはいずれ親もとを旅立つもので、ずっと守ってあげることはできません。子ども自身が問題解決能力をつけないといけないのです。

そのため、子どもが自分から相談してくるまでは信じて見守ってあげてください。決して子どもを否定せず、「あなたらしく生きていけばいい」とありのままを受け入れてあげることが大切です。

子どもを信じて見守るというのはとても勇気がいることですが、「親はいつでも自分の味方」「自分を信じてくれている」ということは、子どもに大きな自信と勇気を与えるものなのです。

内観療法の体験ができる【奈良内観研修所】のコラム

内観療法の研修は【奈良内観研修所】にお任せください

サイト名 奈良内観研修所(三木善彦・潤子)
住所 〒631-0041 奈良県奈良市学園大和町3丁目262-1
TEL 0742-48-2968
URL http://www.nara-naikan.jp/